「考える」ことを重視する授業で、子どもたちの知的好奇心を呼び覚まします。
好奇心から芽生えた学習意欲は、適切な指導を受けることで刺激を受けながら
徐々に子どもの学力を伸ばしていきます。しかし、その進歩の早い遅いは、
小学生のうちは個人差がもっとも出やすい時期です。
秀友館では、学校の授業の進度を考慮しながら、「無理せずじっくり」本物の学力を
身に付けることを主眼に、個性を重視した授業を行います。
今やっている学習内容がよく分かれば、その教科も好きになり勉強にも力が入ります。
生徒一人ひとりを指名しながら進む授業で、発表力や積極性を育みながら
子どもたちの持つ可能性を大きく広げることをめざします。






● 小4〜6年生では必修の国語と算数(6年生は国語・算数・理科・社会)に加えて、
  選択講座の英語など、中学で主要となる5教科を担当講師がそれぞれの専門科目
  を受け持つ
ことにより、わかりやすく身につく講義を板書形式で行っています。

● 反復演習による単なる知識の吸収をめざすのではなく、「考える」ことに重点
  置いた学習指導を心がけています。

● 春期・夏期・冬期講習では、普段の授業の復習に応用、発展的内容を加え、
  深く考える力や自分で解決できる思考力を育成していきます。